| 2001年 |
- キリンビール本社・高崎医薬工場・各研究所で環境会計導入
- 「キリンビールにおける環境マネジメントの実際」(日科技連出版社)を出版
- キリンビール高崎医薬工場でISO14001の認証取得(11月)
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- 副産物の再資源化用途開発であるビール酵母食物繊維「BYC」を発売
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- キリンビール仙台工場「水源の森」活動開始
- キリンビール栃木工場ビオトープを造成
- キリンビバレッジ「かながわ水源の森」パートナー参画
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| 2002年 |
- キリンビール地区本部での環境マネジメントシステム導入
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- バイオガス・コジェネレーション設備の導入(キリンビール神戸工場)
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- 製缶時に環境負荷の低いaTULC缶を「キリン極生」に採用
- キリンビール、リターナブル中びんをこれまでのプリントびんからエンボス加工に順次切り替え
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- キリンビール岡山工場「水源の森」活動開始
- キリンビール取手工場、岡山工場、滋賀工場ビオトープを造成
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| 2003年 |
- キリンビール、第12回地球環境大賞経済産業大臣賞受賞
- キリンビール、2004年中期計画策定に環境保全を全社の重点課題のひとつと設定
- キリンビール新川本社ISO14001更新審査において企画管理部門に範囲拡大
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- バイオガスを利用した新型燃料電池の実用化(キリンビール取手工場)
- キリンビール、営業車の軽自動車化開始
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- キリンビール、軽量リターナブル大びん100%切替完了(6月)
- グループダノンと共同開発した「ペコロジー®ボトル」を「キリンアルカリイオンの水2L PETボトルリニューアル時に採用
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| 2004年 |
- 武田キリン社にてISO14001認証取得
- キリンビール首都圏地区本部、横浜アリーナ、キリンダイニングにてEA21(EcoAction21)認証取得
- 主要物流会社計15社にてグリーン経営システム(交通エコロジー・モビリティー財団)認証取得
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- バイオガスと都市ガス混焼ガスエンジン式コジェネレーション設備の導入(キリンビール横浜工場)
- キリンビール医薬部門の営業車を中心に一部ハイブリッド車導入開始
- ビール工場で使用する燃料を重油から都市ガスへ転換(キリンビール千歳工場)
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- キリンビール、ビール・発泡酒・チューハイ・清涼発泡飲料の250ml缶・350ml缶・500ml缶全商品にコーナーカットカートンを採用
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- キリンビール滋賀工場、取手工場「水源の森」活動開始
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| 2005年 |
- キリン社の主要4研究所でEA21を取得
- ISO14001グループ会社3事業所で取得
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- キリンビール神戸工場へ太陽光発電システム導入(20kW)
- 環境省が展開している地球温暖化防止「国民運動」「チーム・マイナス6%」に賛同し、「クールビズ」「ウォームビズ」などのCO2削減に向けた活動に取り組む
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- キリンビールとキリンビバレッジ、日本包装技術協会「木下賞」を「PETボトルの軽量化による環境対応」の取り組みで受賞
- 国内最軽量のPETボトル「ペコロジー®ボトル」を「キリン生茶」リニューアル時に採用
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- キリンビール千歳工場、北陸工場、名古屋工場「水源の森」活動開始
- キリンビール、株主優待「エコジロー募金」を国土緑化推進機構「緑の募金」寄付
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| 2006年 |
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- 太陽光発電導入(キリンビール福岡工場 20kW、広島ブルワリー 10kW、横浜工場 20kW、キリンビバレッジ湘南工場 60kW)
- オンサイト事業による天然ガスボイラシステムとNAS電池導入(キリンビール取手工場)
- キリンビール、「横浜市風力発電事業」への協賛
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- キリンビール福岡工場「水源の森」活動開始によりビール全工場の活動となる
- キリンディスティラリー御殿場蒸溜所「水源の森」活動開始
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| 2007年 |
- 純粋持株会社制導入にともない会社分割、キリンホールディングス(株)商号変更(7月)し、CSR推進部社会環境室設置
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- キリンビール、農林水産省・国家プロジェクト「バイオ燃料地域利用モデル実証事業(北海道十勝地区)」に参画
- 環境負荷低減、コスト削減を目指してキリンビール、キリンビバレッジとサントリー社で資材調達協力について合意(缶蓋規格共有、ダンボール原紙共同調達)
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- 透明外装フィルムを装着しない「麒麟麦焼酎ピュアブルー1400ml紙パック」がジャパンパッケージングコンペティション最高位の経済産業大臣賞を受賞
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- キリンファーマ高崎工場「水源の森」活動開始
- 「クールビス・オブ・ザ・イヤー」(クールビズ推進協議会主催)の「クールビズエグゼクティブス部門」をキリンホールディングス加藤社長受賞
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| 2008年 |
- キリンビールISO14001統合認証取得(6月)
- キリングループ環境方針改訂(10月)
- キリンビバレッジ本社ISO14001取得(12月)
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- 環境負荷低減を目指し、北海道地区一部でキリンビールとサッポロビールとの共同配送を開始
- キリンビール社「エコ・ファーストの約束」宣言により環境省「エコ・ファースト制度」の製造業第1号として認定
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- 「麒麟本格焼酎タルチョ」がジャパンパッケージングコンペティション経済産業大臣賞を受賞
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- ユニーグループ共同企画「麒麟淡麗〈生〉緑の募金デザイン缶」売り上げ一部を国土緑化推進機構「緑の募金」寄付
- キリンビール山陰支社「三朝・キリン恵みの森」、キリンビール北陸工場「能美里山の森」活動開始
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| 2009年 |
- キリンホールディングスCSR推進部をCSR・品質推進部に改組、キリンビールにCSR推進部設置(3月)
- 協和発酵キリンISO14001統合認証取得(5月)
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- 農林水産省・国家プロジェクトのバイオエタノール十勝プラント竣工(5月)
- 「エコファースト推進協議会」が発足し、キリンビール社長が議長に就任(12月)
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- キリンビール、6缶パック板紙にショートガセットタイプを採用
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- キリンビバレッジ、ボルネオ保全トラストジャパンと共同でボルネオ支援自販機設置開始
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| 2010年 |
- キリンビジネスエキスパートに品質・環境推進部を設置し、キリングループの品質・環境マネジメント統括機能を移管(3月)
- 「キリングループ生物多様性保全宣言」を策定(10月)
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- 協和発酵キリン東京リサーチパークへ太陽光発電システム導入(3月)
- キリンビバレッジ舞鶴工場へ天然ガスボイラ導入(5月)
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- 無糖茶で国内最軽量の2リットルPETボトル「NEWペコロジー®ボトル」を「キリン生茶」リニューアル時に採用
- 国内最軽量の2リットルPETボトル「NEWペコロジー®ボトル」を「アルカリイオンの水」に採用
- NEWペコロジーボトルが「適正包装賞」、「アジアスター賞」、「ワールドスター賞」のトリプル受賞を達成
- メルシャン、国産最軽量となる720mlのワイン瓶を導入
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- キリンビール福岡・佐賀両支社、ブリヂストンと協働で筑後川と有明海の環境保全に売上の一部を寄付
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| 2011年 |
- キリンビジネスエキスパート改組・キリングループオフィス設立に伴い、キリングループオフィスに品質・環境推進部を設置(1月)
- キリングループ CO2排出SCOPE3の第三者格付け取得
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- キリンビバレッジ、PETボトル用樹脂ラベルの水性インク印刷技術を開発
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