

キリングループでは、事業活動による各事業の環境影響を詳しく把握し、環境負荷低減に生かしています。2010年のキリングループの事業活動におけるマテリアルバランスは下記の通りです。
| 国内酒類事業 |
キリンビール、キリンディスティラリー、永昌源、キリンシティ、キリンマーチャンダイジング、キリンアンドコミュニケーションズ、キリン物流、キリンエンジニアリング、キリンテクノシステム、キリンオーストラリア、メルシャン、メルコム、日本リカー、メルシャン軽井沢美術館 |
| 海外酒類・飲料事業 |
麒麟(中国)投資有限公司、麒麟啤酒(珠海)有限公司、ライオン |
| 医薬・バイオケミカル事業 |
協和発酵キリン、協和メデックス、協和発酵バイオ、第一ファインケミカル |
| その他事業 |
キリン協和フーズ、小岩井乳業、横浜アリーナ、横浜赤レンガ、キリンエコー、協和発酵ケミカル、キリンホールディングス、キリンビジネスエキスパート、キリンビジネスシステム、キリンリアルエステート |
※ 協和発酵キリングループの環境データは2009年4月〜2010年3月(エネルギーデータのみ2010年1月〜12月)を報告対象期間とし、信州ビバレッジの環境データは2010年1月〜9月はナガノトマトの実績、2010年10月〜12月は信州ビバレッジの実績を報告対象としています。