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価値創造モデル

CSVを事業運営の根幹に据え
経済的価値と社会的価値を高める

INPUT

イノベーションを生み出す基盤

BUSINESS

社会課題を成長機会として取り組む事業

OUTPUT 基礎を活かし、事業を通して社会課題の解決につながるイノベーションを生み出すOUTPUT 基礎を活かし、事業を通して社会課題の解決につながるイノベーションを生み出す

財務KPI・非財務KPI  財務KPI・非財務KPI 

OUTCOME

社会に還元する価値

経済的価値(キャッシュ・フローの最大化) 社会的価値(長期非財務目標・CSVパーパスの実現)

キリングループでは、2017年にグループを取り巻く社会課題から「酒類メーカーとしての責任」を前提に、「健康」「地域社会・コミュニティ」「環境」を重点課題として選定しました。これらの社会課題に対して、長期経営構想「キリングループ・ビジョン2027」の長期非財務目標であり、社会と価値を共創し持続的に成長するための指針として「CSVパーパス」を策定しました。以下に社会課題ごとの取組み事例をご紹介します。

コーポレートガバナンス マネジメントディスカッション
コーポレートガバナンス 社外監査役インタビュー

編集方針

キリングループは、2019年を初年度とする長期経営構想「キリングループ・ビジョン2027(KV2027)」において“食から医にわたる領域で価値を創造し、世界のCSV先進企業となる”ことを目指しています。このゴールに向けた価値創造の道筋を示す意味を込め、今号よりレポートの名称を「KIRIN CSV REPORT」としました。本レポートでは、CEO・CFOによるKV2027および「2019年-2021年中期経営計画」詳細説明とあわせ、キリンのDNAに基づく強みと中長期のビジョンを再定義し「価値創造モデル図」に記しています。グループがその歴史と現在地点を踏まえ未来へ向かう姿を理解いただく一助として、ぜひ本レポートをご活用ください。

KIRIN CSV REPORTKIRIN CSV REPORT

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