[ページの先頭です。]

ページ内を移動するためのリンクです。

[ここから本文です。]

財務・非財務ハイライト

中期経営計画の財務KPI

資本効率性

資本効率性
 ROIC(投下資本利益率)

(注)

  • 1.資産売却益等の非定常影響を除くベースで算出した2018年度ROICは9.4%
  • 2.2019年度に会計方針を変更したことに伴い、2018年以前の数値を遡及修正しています。

収益性・成長性

平準化EPS
  • 3年間平均

中期経営計画の非財務KPI

CSVコミットメント

中期経営計画の初年度におけるCSVコミットメントは、順調に進捗しました。
(重点領域ごとの代表的なコミットメント)

CSVパーパス&コミットメント(1.72MB)

酒類メーカーとしての責任 0.1 適正飲酒啓発と次世代へのお酒の文化継承

KBMELNMBL
成果指標

適正飲酒啓発プログラム・飲酒マナー広告などの参加・閲覧数

2021年目標

適正飲酒を普及させるため、新たなプログラムや広告を展開

2019年実績 100.7万人,目標値100万人(2020年末までに目標修正予定)
目標設定理由

アルコールの有害な使用の危険性をお客様に伝えるため

SDGsターゲット

1年間(暦年)の純アルコール量における、(15歳以上の)1人当たりのアルコール消費量に対しての各国の状況に応じ定義されたアルコールの有害な使用(ℓ)

すべての人に健康と福祉を 3.5.2

健康1.1 健康・未病領域におけるセルフケア支援

KBC
成果指標

低糖・無糖・カロリーオフなど、健康領域に貢献する商品の開発、販売拡大

2021年目標

商品ポートフォリオに占める健康領域を拡大するため、「プラスの健康」とともに、「摂りすぎない健康(無糖・低糖)」を拡売

2019年実績 109%(2018年比),目標値115%
目標設定理由

肥満などの生活習慣病のリスクの低減に貢献するため

SDGsターゲット

心血管疾患、癌、糖尿病、又は慢性の呼吸器系疾患の死亡率

すべての人に健康と福祉を 3.4.1

地域社会・コミュニティ2.2 原料生産の持続可能性強化

ME
成果指標

自社管理畑のぶどう生産量

2021年目標

日本ワインの販売数量を拡大するため、自社管理畑で育てる高品質なぶどうの生産量を拡大

2019年実績 152トン,目標値(2027年)200トン
目標設定理由

高品質な日本ワイン用ぶどうの生産に貢献するため

SDGsターゲット

農業/牧畜/林業企業規模の分類ごとの労働単位当たり生産額)

飢餓をゼロに 2.3.1

環境3.3 生物資源の取り組み

KBKBCMEKH
成果指標

主要容器包装資材へのFSC認証紙の使用

2021年目標

KB、KBC、MEの紙製容器包装に使用するすべての紙をFSC認証紙へ切り替え(ポリコップから切り替える紙コップでもFSC認証紙を使用)

2019年実績 6缶パック100% ギフト箱100% 紙パック99.6% 製品用ダンボール箱100%,目標値(2020年)100%
目標設定理由

森林破壊につながる可能性のある原材料の持続可能性向上に貢献するため

SDGsターゲット

持続可能な森林経営における進捗)

陸の豊かさも守ろう 15.2.1

企業ブランド価値

2021(目標)2,200百万米ドル以上

従業員エンゲージメント

2021(目標)72%以上

[ここからフッタです。]

© 2007 Kirin Holdings Company, Limited.

先頭へジャンプ